Invitation

招待状 LUNA

 

キット内容

手作りキットはお客様自身で印刷して完成させるキットです。
まずは下記内容物が揃っているか確認しましょう。

お客様ご自身で印刷が必要なもの
タグシリーズ本状@3x.png

本状

必要_返信はがき.png

返信はがき

(切手は別途購入)

必要_ふせん.png

ふせん

必要_封筒.png

封筒

印刷の必要がないもの
招待状カバー_横@3x.png

カバー

不要_封緘シール.png

封かんシール

(1シートに10枚)

※「封筒なしセット」は「封筒」「封かんシール」が同封されていません。

 

完成までの流れ

内容物が確認できたら完成までの流れを把握しましょう。

PCとプリンターをご用意ください


PCで印刷テンプレートから、各種テンプレートをダウンロード
Microsoft Wordを活用して本状・ふせん・返信はがき・(封筒)を作成


完成データをプリンターで印刷


招待状セット作業(招待状・ふせん・返信はがきを封入・切手を貼るなど)

詳しくはセット方法をご覧ください


投函

 

印刷テンプレート

下記テンプレートをダウンロードして招待状を作成しましょう。

​※テンプレートはdocx.形式になります。Microsoft Word がインストールされた端末でご利用ください。

< 招待状 本状 表紙 >

本状:表紙

​POINT

新郎新婦の名前・挙式日を入力しましょう。

< 招待状 本状 >

本状:差出人 新郎新婦

本状:差出人 新郎新婦・両親の連名

本状:差出人 両親・新郎新婦の連名

本状:会費制

​POINT

招待状本状の主催者となる方を差出人として、封筒の裏に名前を表記します。昔は両家の親の連名で出すのが一般的でしたが、最近では新郎新婦の名前や、新郎新婦の名前と両家の親の連名で出すことも増えています。差出人を誰にするかは、両家の親と相談して決めましょう。 

※新型コロナウイルスによる状況下の場合の

  文例もご用意しております

< ふせん >

ふせん

​POINT

受付、祝辞、親族紹介など特定のゲストに同封する付箋は、必ず事前に口頭や電話で依頼をしておくのがマナーです。

< 返信はがき 宛名面 >

返信はがき:宛名面

返信はがき 出欠面 >

返信はがき:ベーシック

返信はがき:アレルギー確認あり

返信はがき:二次会ヒアリング

​POINT

出欠席の返事をもらうためのものです。慶事用の63円切手を貼って同封します。貼り忘れには注意しましょう。

封筒 差出人面

封筒:差出人面

封筒 宛名面 >

封筒:宛名1名

封筒:宛名2名

封筒:宛名3名

​POINT

慶事用の94円切手を貼りましょう。

※重さ50g以上の場合、切手の金額が変わります。

 

セット方法

お客様自身でセッティングが必要な商品です。

​下記の手順でご準備いただきます。

カバーを裏返し、本状と水平・垂直に重ねます。

Step.01

手順_LUNA_201026_ルナ手順01.png

Step.02

差込口へ本状を差し込みます。

Step.03

カバーと本状を2つ折りにします。

手順_LUNA_201026_ルナ手順03_1.png

Step.04

封筒に入れ、封をして完成です。

ふせんや地図を入れる際は、返信はがきの前後に入れます。

※手渡しの場合は、逆向き(封筒の裏側に招待状の表紙を合わせる)で封入することもございます。

手順_LUNA_201026_ルナ手順04.png

招待状 LUNA セット方法

 

DIYアイディア

こちらの商品に合わせたDIYアイディアをご紹介します。

ふせんDIY

用意するもの

ふせん 金箔シート スティックのり

 

▼あると便利なもの

ピンセット 筆(金箔を押さえる用)

金箔シートを貼りたい部分にのりをつける

金箔シートを細かくちぎりながらのりをつけた部分に貼り付け、手で軽く押さえる

※金箔シートはネットショップや100均でも取り扱いがあるのでお好みのものをチョイスしてください

金箔シートを使った高級感のあるアレンジで見た目もワンランクアップ!

金箔を扱うピンセットやおさえるための筆などがあるとさらに便利!